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坐骨神経痛なら横浜市青葉区の整体名人ながよし整骨院へ!!

有名アーティストやプロアスリート、オリンピックの代表選手からも施術の依頼を受け、全国でも年間20講演以上の技術指導を行っている腰痛、坐骨神経痛専門技術で、どこに行っても治らなかったあなたの坐骨神経痛を私達が解消し、さらに症状が再発しない状態までサポートします!

坐骨神経痛と聞いても、具体的にはどんな症状なのかよく分からないという方も多いと思います。「腰に痛みが出る症状」なのは何となく理解できても、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などが要因となっているということはあまりご存じないかもしれません。

 

坐骨神経痛は腰からお尻、太ももの裏、ふくらはぎ、スネを通っている太い神経(坐骨神経)に、痛みや不快感、しびれの症状などがあらわれますが、我慢できることも多いため特になにもせずに放置してしまう方もいらっしゃいます。

 

横浜市青葉区・都筑区・緑区のながよし整骨院では坐骨神経痛はもちろん、あらゆる症状の早期改善と再発防止には初期の段階での施術開始が重要だと考えております。

 

我慢し続けて症状が悪化し、日常生活に支障が出るケースも珍しくはありませんので、少しでも痛みや違和感、しびれの症状がある場合には早目に横浜市青葉区・都筑区・緑区のながよし整骨院までご相談ください。

 

坐骨神経痛の初期症状としては腰やお尻に何となく違和感がビリビリとしびれた感覚があらわれますが、症状が出るときと出ないときとムラがあるのも特徴です。

 

症状も比較的軽度のためそのまま放置しがちですが、太ももの裏や膝の裏、足の指にも痛みやしびれの症状が出てしまうと歩行が困難になる場合もありますので、症状がまだ軽い初期の段階での適切な施術が望ましいといえます。

 

横浜市青葉区・都筑区・緑区のながよし整骨院では国家資格を取得している経験豊富な施術師が、お一人おひとりの症状やお身体の状態に合わせながら、根本原因からの改善と再発防止を目的とした施術プランをご提案いたしますので、どうぞ安心しておまかせください。

 

当院にご来院いただいた患者さまの声

坐骨神経痛の症例はこちらから

 

坐骨神経痛ってどんな病気?

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坐骨神経痛とは、人間の体に流れる神経の中でも一番太いと言われている「坐骨神経」が何らかの形で障害を受けてしまい、足まで走る痛みや、痺れを共なう症状をきたしてしまう病気です。

基本的な症状は腰からお尻にかけての痛みや痺れ、神経痛の範囲がひどい時は太ももやふくらはぎ、足先まで症状をきたすこともあります。

腰痛とも痛み方が違うため、放っておいても自然に痛みが引いたり、治ったりする可能性も低く、最悪放置し続けていると症状が悪化して歩行困難な状態になってしまうこともあるほどです。

坐骨神経痛は放っておくのは怖い、できれば早めに治療を開始したい症状です。

坐骨神経痛の原因とは?

坐骨神経痛は何らかの形で坐骨神経が障害を受けることで発症します。坐骨神経が障害を受けてしまう原因としては一般的に以下の通りです。

骨格による神経の圧迫

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例えば重度の椎間板ヘルニアや重度の脊柱管狭窄症、腰椎分離すべり症など、骨格の異常によって神経を圧迫してしまっている例です。

骨格が神経圧迫を起こしてしまっていると時には重篤な症状になり歩けなくなったりすることもあります。骨格によって神経圧迫を受けることは実はほとんどないのですが、万が一このような症状なら手術の適用になる可能性もあります。

筋肉による神経の圧迫

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坐骨神経は腰の骨から出た後、筋肉のすき間のトンネルを通って足の先まで伸びていきます。この時。トンネルを作っている筋肉が何らかの原因で緊張してしまったり、萎縮してしまっていると、筋肉の中のトンネルが狭くなってしまい、神経が圧迫を受けて症状を出してしまいます。

代表的な疾患として「梨状筋症候群」があります。

神経の炎症や変性

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神経は脳に対して電気信号を伝えることで常に正常な感覚を保っています。しかし、この神経自体が炎症を起こしたり、変性していたりすることで神経症状を出してしまうことがあるのです。

長期間にわたる神経圧迫や免疫力低下による慢性的な炎症によっていき起こされてしまいます。

坐骨神経痛の以外と知られていない原因

坐骨神経痛がこれまで座骨神経が圧迫されて引き起こされるものだと考えられてきましたが、実は近年、坐骨神経自体の異常によって神経痛が引きおこされると言うことがわかってきました。では神経が異常を起こして島とは、いったいどんな状況なのでしょうか?

①神経の酸素不足

②神経の冷え

③神経の水分不足

異常の三つが神経の働きを鈍らせてしまう原因になります。神経が正常に脳に信号を送るためには、神経の圧迫などのゲイ的な要因のほかに、神経自体の原因もあるということを念頭に置いておいてください。

坐骨神経痛を治すための心得

坐骨神経痛を治すには、やはり専門知識のある先生のもとで治療を受けるのが望ましいです。

また坐骨神経痛が通常の腰痛などと比較しても改善までの期間が長くかかってしまいます。これは筋肉であれば単純に血流が改善し、緩んでしまえばある程度改善するのですが、神経痛の場合はそうとは限りません。

長期間にわたって圧迫され続けてきた神経は、圧迫されていた部分が変性を起こしてしまっているため、神経圧迫を取り除いた後も、編成した部分が痛みや痺れを出し続けることがあります。

この場合は神経圧迫をしていた関節部分や筋肉を矯正した後に、神経自体を回復させるまで症状はで続けてしまいます。神経痛をしっかりと治すのであれば、神経がちゃんと修復するまで治療で経過を追っていく必要があるのです。

ですので、繰り返す症状でも焦らず、時と腰を据えて治療をしていく必要があるのです。

しつこい坐骨神経痛でお悩みなら横浜市青葉区藤が丘のながよし整骨院へ!

横浜市青葉区藤が丘のながよし整骨院では、様々な原因から起こる坐骨神経痛に対する専門治療も行っております。ヘルニアや脊柱管狭窄症など、他の医療機関に行っても改善しなかった症状や、しつこい神経痛に関して当院は多くの実績があります。

座骨神経つでお悩みなら、横浜市青葉区藤が丘のながよし整骨院へご相談ください!